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伊勢市【もも鍼灸院】自律神経と免疫の調整
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投稿についてもっと詳しく 【症例】アトピー性皮膚炎|脱ステロイド併用

【症例】アトピー性皮膚炎|脱ステロイド併用

  • 投稿者:momo.shinnkyu.ise
  • 投稿公開日:2026年3月22日
  • 投稿カテゴリー:症例/ブログ

https://youtu.be/faM4GWmFFsA以前…

続きを読む【症例】アトピー性皮膚炎|脱ステロイド併用

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momo.shinkyu.ise

\毎日しんどい…を卒業/
▫️慢性化した辛い不調に対応
▫️臨床経験30年超|施術10万人超
▫️鍼灸あんま指圧師 (国家資格)
    
📍三重県伊勢市
🔻ご相談&予約

@momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報 【貧血改善、まずは胃】 病院で鉄剤を処方さ @momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報

【貧血改善、まずは胃】
病院で鉄剤を処方されるレベルで貧血が酷い女性。鉄剤を飲んでても、なかなか数値が回復してこない、貧血症状も良くなっていかない…というお悩みでループする患者様も多いです。

外から、栄養素を入れても回復しづらい方に共通しているのが、胃の弱り。消化力が落ちて、食事から上手く栄養素が吸収できていない。また、食欲まで低下していて、しっかりお肉も食べれない。これが続くと、ますます(鉄欠乏性)貧血は改善されません。

鍼灸では、まずしっかり「胃」のケアをしていきます。

基本的には、陽明胃経の足三里。豊隆、解谿を活用。また、胃袋自体が弱っている場合は、脾経の太白を使い、体の状態に合わせて鍼灸サポート。

当院の患者様でも、鉄剤を飲んでいても変化無し。飲んでも気持ち悪くなるし辛い…という状態だった方が鍼灸施術2-3回後、貧血数値が激変。鉄剤不要の身体に。

不調の根本から整えていくことが大事です。

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・臨床経験30年超
・施術数延べ10万人超
・内臓から整える鍼灸
・自律神経&免疫を調整
・三重県伊勢市「もも鍼灸院」
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@momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報 【気圧の変化にやられちゃう人】 おすすめの @momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報

【気圧の変化にやられちゃう人】
おすすめのツボ!
それは→顋会(シンエ)
頭頂部から少し前方の場所にあるツボです。(頭蓋骨の縫合部位)

低気圧に体がやられる人は、副交感神経が過緊張しやすいタイプ。その副交感神経の異常緊張を顋会を使って、正常なバランスまで抑制してあげるのがお勧め。

低気圧で体がだるい~しんどい~となってきた人は、先端が少し尖ったもので、顋会を刺激してみてくださいね!

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・三重県伊勢市「もも鍼灸院」
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@momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報 【膀胱炎にお勧め!】 男性と比べて女性の方 @momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報

【膀胱炎にお勧め!】
男性と比べて女性の方が膀胱炎になりやすい(尿道が短い為、雑菌が入りやすい)

よく膀胱炎になる、治ってはまた発症を繰り返しちゃう女性も多いですよね。

そんな膀胱炎にお勧めのツボは…肝経の蠡溝(レイコウ)、足にあるツボ。

蠡溝:下腹エリアの炎症を治めるのに、ものすごくお勧めのツボ。膀胱炎だけでなく、子宮の問題にも臨床では使用します。

<ツボの取り方>
膀胱炎になると、下腹にある中極というツボ付近に不快感や圧痛が出ます。その不快感などを確認して、蠡溝の場所を見極め、一番症状が取れるところにお灸をするのがお勧め。

蠡溝を押さえたときに、下腹の症状がスッキリする所が、正解の場所!(教科書通りの場所にあるとは限りません)

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@momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報 【若白髪の人に出やすい体の不調】 髪は腎の @momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報

【若白髪の人に出やすい体の不調】
髪は腎の華とも言われます。若白髪が出やすい人は、東洋医学では腎虚か肝血虚のパターンのどちらかが強いと捉えます。今回は、腎虚での若白髪が出やすい人の特徴。

<腎虚で出やすい不調>
✓耳鳴り・難聴
✓慢性疲労
✓腰痛

<腎虚を改善するポイント>
私が一番好んで活用するツボは「復溜」足首にあるツボです。
ツボを取る時の注意点も、動画内で話しているので、ご確認ください。

※臨床での鍼灸時は、患者様体の状態によってツボは使い分けています

<腎虚の人が気を付けたい生活習慣>
夜更かしは避ける!
夜23時~3時の間は、腎のパワーを回復させる時間と言われています。

20-30代の若い時期は、夜更かししがちですが、それが腎虚を呼び寄せます。夜はしっかり眠って体を回復させましょう。

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@momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報 【安全な肩の揉み方】 セルフケアでどうして @momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報

【安全な肩の揉み方】
セルフケアでどうしても凝ってる部分を揉みたーい!!という局所派希望の方におすすめ。

肩の筋肉を壊さない、コリのほぐし方です。

大事なのは、ギューギューせず、コリがしっかり溶けていく感覚を知ること。

特に筋肉の薄い女性は、ゴリゴリ押さずに、ソフトで安全なケアを心がけてください。

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@momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報 【副鼻腔炎のセルフケア】 日本人は鼻をすす @momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報

【副鼻腔炎のセルフケア】
日本人は鼻をすすっちゃう人が多い。鼻水はすすらず、片方ずつかんで排出してください!

当院の患者様でもお悩みの多い、副鼻腔炎。副鼻腔に膿がたまり、臭いが気になる、頭痛が酷い、熱が出ちゃうなど、やっかいですよね。

鼻うがいや、鼻周囲のマッサージもお勧めですが、お灸するのにお勧めのツボもお伝えします。

それは…丘墟(キュウキョ)
足くるぶし前側の窪みにあるツボです。こちらに、毎日お灸をしましょう!

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@momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報 【女性の敵!瘀血】 東洋医学の概念「瘀血」 @momo.shinkyu.ise 👈鍼灸と健康の情報

【女性の敵!瘀血】
東洋医学の概念「瘀血」。川の水が淀むと腐るように、体の血の巡りが悪くなり「血液の質が低下」。瘀血は、生理的な血液ではない状態を表します。

<瘀血の症状>
✓体の痛み
 →慢性的な腰痛、肩の激痛
✓お肌のくすみ
✓目の下のクマ
✓婦人科系疾患
 →生理痛の悪化、レバー状の月経血、子宮筋腫

瘀血は体が冷えると出来やすく、また瘀血があると体が冷えやすいという悪循環。

瘀血があると婦人科系疾患も悪化しやすいだけでなく、瘀血を背景に体に様々な不調や症状を発生させます。

瘀血をクリアにしてあげることが、すごく重要です!

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👈鍼灸と健康の情報 【その揉み方で肩が壊れる】 肩こってますね~と強く揉んじゃう人、かなり多いです 👈鍼灸と健康の情報

【その揉み方で肩が壊れる】
肩こってますね~と強く揉んじゃう人、かなり多いですが、筋肉や骨の位置・バランス、考えてますか?

何にも考えずに、ギューギュー強圧で揉んだら良いと思ってしまう人、かなり危険です。(自分でケアする以外にも、他者にしてもらう時も要注意)

女性は、特に肩こりを感じやすいですが…筋肉が男性と比べて薄いです。筋肉が薄いため、すぐ下に骨を感じれる人も多い。

薄くてか弱い筋肉は、筋繊維の損傷が起きやすく、揉み返ししたり、痛みが強すぎると迷走神経反射を起こして血圧が急降下し気持ち悪くなってしまう場合も。

何も考えずに、グイグイ揉みほぐそうとするのは危険なんです。

過去動画でも何度も話してるように、「肩こり」といっても、その症状の背景は人それぞれ違います。その背景(根本原因)を探さず、肩の局所ばかりに刺激を加えてもムダになるどころか、逆にダメージを与えてしまい、余計に回復に時間がかかります。

よーく注意してくださいね。

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