あなたが現在見ているのは 【症例】逆子|妊娠8か月目

【症例】逆子|妊娠8か月目

逆子 30代 女性

<病院での診断>
逆子

<本人談>
最近急に逆子になった。
足の浮腫み、不眠傾向なのも気になる。

鍼灸院としての考察

元の体質が副交感神経が優位になりやすタイプ。妊娠維持のために、交感神経が強くなっている→夜眠りが浅くなる

施術方針

・鼠径部の圧迫を減らす
・足への循環を改善する
・逆子治療のツボにお灸

施術内容

施術方針に従い鍼灸施術を行った。
妊婦用クッションで対応できる体形と体調だったので、無理のない範囲で背面も施術。

施術後の経過・ケア

【施術後】
施術直後は回った体感は無さそうでしたが、来院から4日後に、逆子が治っていたと報告をいただきました。

施術中は、浮腫みや肩こりなどに対しての処置の段階でもツボの効果や変化をご自身でも感じやすい様子でした。

身体のケアをサポートします

鍼灸メニュー
鍼灸ケアについて

鍼灸で身体の修復機能や代謝改善をサポート。自分自身の身体の機能を底上げすることで、身体は元気を取り戻します。そのスイッチを入れるのが鍼灸です。

栄養相談 カウンセリング
栄養相談について

せっかく鍼灸で身体を修復する方向に導いても毎日の食事内容が良いものでなければ効果も激減…!ご自身の食事内容が今の自分に最適かを確認

もも鍼灸院LINE
LINEで予約・お問い合わせ
もも鍼灸院HP
トップページ