施術例【アトピー性皮膚炎】

幼少期からのアトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎

幼少期よりアトピー性皮膚炎の既往歴あり。成長と共に症状は緩和していたが、近年になって突如悪化。

副腎、甲状腺の機能低下。免疫異常。

副腎及び甲状腺機能の正常化、慢性的炎症を治めるため免疫調整を行う。

自律神経の調整のための鍼灸施術を行った。特に腎経・脾経・肺経の調整を中心とし治療を組み立てた。鍼灸施術にプラスして食事改善のアドバイスも。

週に1回~月2回の頻度。

ストレスを溜めない、リラックスする時間の確保などもアドバイスいたしました。ご自宅でできる簡単セルフケアなども紹介。

大人のアトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎

大人になってからアトピー性皮膚炎が発症。3年ほど薬を使用しても状態が良くならず、常に痒みと皮膚炎が続いている。

副腎、甲状腺の機能低下。免疫異常。

副腎及び甲状腺機能の正常化、慢性的炎症を治めるため免疫調整を行う。

副腎を中心に施術。免疫機能の正常化に重点を置き施術を行いました。

1回。身体の機能を土台から整えていくために定期的な来院をお勧めしました。

ご自宅でできる簡単セルフケアなども紹介。休養時間の確保、食事内容の見直しなどもアドバイスいたしました。

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